J-CSIP(サイバー情報共有イニシアティブ)|情報処理安全確保支援士 シラバス準拠予想問題Ⅰ 問7

■25問中0問正解 ■正答率:0%
J-CSIP(サイバー情報共有イニシアティブ)の説明として,最も適切なものはどれか。
  • ア:標的型サイバー攻撃を受けた組織に対して,専門家チームが初動対応や被害低減のための助言を行う支援活動である。
  • イ:組織内で発生したセキュリティインシデントに対応するために,検知,分析,復旧,関係者連絡などを担う社内体制である。
  • ウ:国内外のCSIRTなどと連携し,インシデント対応支援,脆弱性情報の調整,注意喚起などを行う調整機関である。
  • エ:IPAを事務局として,参加組織が提供した標的型攻撃などの情報を集約・分析し,参加組織間で共有して対策に活用する取組である。