シグネチャ型IPS|情報処理安全確保支援士試験 令和5年春期午前Ⅱ 問12
出典:令和5年春期 午前Ⅱ 問12
分野:セキュリティ / 情報セキュリティ対策
■25問中0問正解
■正答率:0%
インラインモードで動作するシグネチャ型IPSの特徴はどれか。
- ア:IPSが監視対象の通信経路を流れる全ての通信パケットを経路外からキャプチャできるように通信経路上のスイッチのミラーポートに接続され,通常時の通信から外れた通信を不正と判断して遮断する。
- イ:IPSが監視対象の通信経路を流れる全ての通信パケットを経路外からキャプチャできるように通信経路上のスイッチのミラーポートに接続され,定義した異常な通信と合致する通信を不正と判断して遮断する。
- ウ:IPSが監視対象の通信を通過させるように通信経路上に設置され,通常時の通信から外れた通信を不正と判断して遮断する。
- エ:PSが監視対象の通信を通過させるように通信経路上に設置され,定義した異常な通信と合致する通信を不正と判断して遮断する。