エクスプロイトコード|情報処理安全確保支援士試験 令和2年 秋期午前Ⅱ試験 問3
出典:令和2年秋期 午前Ⅱ 問3
分野:セキュリティ / 情報セキュリティ
■13問中0問正解
■正答率:0%
エクスプロイトコードの説明はどれか。
- ア:攻撃コードとも呼ばれ,ソフトウェアの脆弱性を悪用するコードのことであり,使い方によっては脆弱性の検証に役立つこともある。
- イ:マルウェア定義ファイルとも呼ばれ,マルウェアを特定するための特徴的なコードのことであり,マルウェア対策ソフトによるマルウェアの検知に用いられる。
- ウ:メッセージとシークレットデータから計算されるハッシュコードのことであり,メッセージの改ざん検知に用いられる。
- エ:ログインのたびに変化する認証コードのことであり,窃取されても再利用できないので不正アクセスを防ぐ。