センサーノードの待機時間|科目A-1(応用情報技術者) 令和7年 春期午前試験 問21
出典:令和7年春期 午前 問21
分野:ハードウェア(中分類)
■80問中0問正解
■正答率:0%
IoTシステムにおいて,センサーの値をゲートウェイに送信するセンサーノードの消費電流を抑えるため,図のような間欠動作を考える。センサーノードの動作時間は10ミリ秒で,その間は平均して10mAの電流が流れる。待機中は常に0.1μAの電流が流れる。間欠動作の平均電流を1μA以下にするための待機時間として,最も短いものはどれか。ここで,平均電流の値を求める時間は十分に長いものとする。


- ア:1.1秒
- イ:11.1秒
- ウ:111.1秒
- エ:1111.1秒