PBP法|科目A-1(応用情報技術者) 令和7年 秋期午前試験 問64
出典:令和7年秋期 午前 問64
分野:システム企画 / システム化計画
■80問中0問正解
■正答率:0%
投資の意思決定手法の一つであるPBP法に関する記述として,適切なものはどれか。
- ア:キャッシュフローの時間的価値が考慮されている。
- イ:投資回収後のキャッシュフローも考慮されている。
- ウ:投資金額の回収期間の長さによって投資を評価する手法である。
- エ:ほかの意思決定手法であるNPV法やIRR法と同様に割引率を用いる手法である。