線形探索|科目A-1 令和7年 秋期午前試験 問6

出典:令和7年秋期 午前 問6 分野:アルゴリズムとプログラミング / アルゴリズム
■7問中0問正解 ■正答率:0%
異なるn個のデータが昇順に整列された表がある。この表をm個のデータごとのブロックに分割し,各ブロックの最後尾のデータだけを線形探索することによって,目的のデータの存在するブロックを探し出す。次に,当該ブロック内を線形探索して目的のデータを探し出す。このときの平均比較回数を表す式はどれか。ここで,mは十分大きく,nはmの倍数とし,目的のデータは必ず表の中に存在するものとする。
  • ア:m+n/m
  • イ:m/2+n/2m
  • ウ:n/m
  • エ:n/2m