エクスプロイトコードの説明|科目A-1(応用情報技術者) 令和6年 秋期午前試験 問46
出典:令和6年秋期 午前 問46
分野:セキュリティ / 情報セキュリティ
■70問中0問正解
■正答率:0%
エクスプロイトコードの説明はどれか。
- ア:攻撃コードとも呼ばれ,ソフトウェアの脆弱性を悪用するコードのことであり,使い方によっては脆弱性の検証に役立つこともある。
- イ:マルウェア定義ファイルとも呼ばれ,マルウェアを特定するための特徴的なコードのことであり,マルウェア対策ソフトによるマルウェアの検知に用いられる。
- ウ:メッセージとシークレットデータから計算されるハッシュコードのことであり,メッセージの改ざん検知に用いられる。
- エ:ログインのたびに変化する認証コードのことであり,不正に取得しても再利用できないので不正アクセスを防ぐ。